スリランカの旅のことなら

世界遺産を楽しむ

●文化三角地帯●

世界遺産シギリヤ・ロック
世界遺産ダンブッラ石窟寺院
世界遺産アヌラーダプラ
世界遺産ポロンナルワ

ジェットウィング・ヴィル・ウヤナ
Jetwing Vil Uyana

スリランカ観光のシンボル「シギリヤ・ロック」から車で15分という好立地にあるスモール・ラグジュアリーホテル。24エーカーという広大に敷地にスリランカの伝統建築のヴィラが30棟。食事が全てコースメニューでサーブされ、ワインセラーも完備。ゆっくりとした時間と洗練されたサービスが受けられる特別な旅におすすめのホテル。

ジェットウィング・レイク
Jetwing Lake

世界遺産ダンブッラ石窟寺院から車で5分弱の場所に、2017年にオープン。設計はバワの愛弟子で、バワホテルの改築に定評のあるヴィノッド・ジャヤシンゲ。客室が広く、スリランカでは珍しい“全室バスタブ付き”という日本人には嬉しい設備が充実のデラックスホテル。メインダイニングの他に、中華レストランもあり連泊滞在にも便利。

●キャンディ●

世界遺産キャンディ

ジェットウィング・キャンディ・ギャラリー
Jetwing Kandy Gallery

キャンディの街中の喧騒から約25分ほどの郊外の森の中に佇むラグジュアリーホテル。キャンディの伝統文化をコンセプトとしたホテルは、チェックイン時にはスリランカの伝統的な太鼓のパフォーマンスでゲストを迎える。もう一つのこだわりが「お食事」。全てがアラカルト、またはコースメニューとなっており、お食事も含めゆったりとリゾートタイムを満喫することができる。

●スリランカ南部●

世界遺産ゴールフォート
世界遺産シンハラ―ジャ

ジェットウィング・ライトハウス
Jetwing Lighthouse

熱帯建築の巨匠・ジェフリー・バワの最高傑作の一つといわれるジェットウィング・ライトハウス。バワ後期の作品であるライトハウスは、エントランスの螺旋階段からバワ独特のドラマティックな演出が始まる。インド洋のエネルギーが体感できるオープンエアーのテラスは、その時々に全く違う表情をみせる。バワのオリジナルの設計が残る、ぜひ連泊して楽しみたいホテル。

●中央高地●

世界遺産中央高地

ジェットウィング・セント・アンドリュース
Jetwing St. Andrews

セイロンティーの聖地・ヌワラエリアの街の中心部にある、英国統治時代に建てられたクラッシックホテル。もともとは英国人の邸宅をベースに改築したホテルということもあり、アットホームな雰囲気が好きというリピーターも多い。英国式ガーデンもあり、そこでアフタヌーンティーやティーティスティングのプログラムも楽しめる。

ジェットウィング・ワーリック・ガーデンズ
Jetwing Warwick Gardens

ヌワラエリアから車で約20分、細い道をゆっくり下っていくと、目前に突然緑の茶畑が広がる。その中央部にある、客室数が5部屋というスモール・ブティックホテル。ホテルの支配人は、以前はティー・ファクトリーのマネージャーで紅茶づくりのプロ。都会の喧騒を忘れ、茶畑を眺めながらいただくアフタヌーンティーとスリランカのライス&カレーがここの一番人気のメニュー。

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